2026-07

こころと暮らし

「もう安全なはずなのに」不安が消えない理由。ブラック企業を辞めて6年、今も続く”落とし穴を探す”思考。

対策済みなのに何度も確認してしまう、安全なはずなのに不安が消えない。ブラック企業を辞めて6年、今も続く"落とし穴を探す"思考と、認知行動療法で少しずつ向き合っている話。
こころと暮らし

ギャンブル依存の夫のスマホに、アクセス制限をかけた日のこと。

ギャンブル依存の疑いがある夫に、入金上限制限とスマホのアクセス制限をかけた日のこと。疑いたくないのに疑ってしまう苦しさと、本人が協力してくれた瞬間の話。自己申告・家族申告プログラムの仕組みも合わせて書いています。
こころと暮らし

夫のために買ったアンガーマネジメントの本が、なぜか自分に刺さった話。

夫の双極性障害をきっかけに手に取ったアンガーマネジメントの本が、なぜか自分に刺さった話。怒らないんじゃなくて、怒れなかった。非主張型という概念に気づかされた読書録です。
こころと暮らし

10年ぶりに親と一週間過ごしてわかったこと。親がボケてきている、という現実。

10年ぶりに1週間実家で過ごして気づいた、親の変化のこと。何度も同じ説明をする消耗、兄弟から聞いた日常の話、そして自分・夫・親と同時に向き合わないといけない年齢になってきたという現実。
こころと暮らし

実家に避難したら、居場所がなかった。10年で変わっていたもの。

夫のことで限界になって、実家に避難した1週間弱のこと。助けてもらいにきたはずなのに、なぜかストレスを感じた話。そして、あんなにしんどかった自宅に「帰りたい」と思った瞬間のこと。
こころと暮らし

心療内科に初めて行った話。当日予約なしで診てもらえたこと、準備してよかったこと。

人生初のメンクリに、準備ゼロで駆け込んだ日のこと。当日予約なしで診てもらえるのか、費用はどのくらいかかるのか、診察でやってよかったこと。双極性障害の家族として複数回通った経験から書いています。
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